April 02, 2010

Oops!

I thought all the lessons were over, but I did have one more class tomorrow.

 

Oh, well.

It's the easiest class and it takes only less than 10 minutes to prepare.

I'll enjoy my break afterwards.

 

David and I are planning to have a musical night tomorrow.

We invited our single adult friends and 6 of them said they would come.

What we're going to do is to watch Hish School Musical DVDs and then dance to it's numbers with Wii HSM.

We've been watching, singing and kind of dancing with their music lately, and thought maybe we could share this with friends and dance together sometime.

 

I'll make some curry and some Ton-katsu for the supper.

Hope it'll be a fun night:)

 

 

 

春休みだと思っていたら、明日一つレッスンが残ってた!

ま、頑張ったら休みを満喫するわね。

 

明日はミュージカル・ナイトだよ。

楽しみ♪



bailydaily at 00:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)オフ | イベント

March 30, 2010

社長講演

本日、フォルスクラブ の社長講演に出かけてきました。

学んだー。。。


んで、かじったことを夕方一時帰宅した際にDavidに伝えると・・・


「まぁ、主婦がその情報を知ってる人は少ないかもね、俺は知ってるけど」みたいな発言。


チェっ自慢してやろうと思ったのに。



まず、まとめると、イーラーニングがこれからの日本にはなくてはならない存在だとわかりましたよ。


できる1割の子、できない9割の子、という教育格差ができてしまったと言われる現在の日本、その差を埋めてくれる存在になります。


経済的にありえないほど危機に直面している日本という国を支える力は、国民の教育水準を上げなきゃどうにもならない。その助けになります。




一つ、嬉しかったこと。


身につけるべき3つの大事な教養として

・英語

・お金の知識

・情報武装


をあげられました。

日本は、英語圏、つまり英語を母国語として話す国と同盟を結んでいるので、使えなければならない、なので英語は当たり前、それができてないので伸び悩んでいると。


英語、これからの日本の発展にとって役に立つのね。

貢献できるのね!




ベイリーはこれからも、よりよい日本のために自分の周りから働きかけて、英語やイーラーニングでの学習を使って、みんなのハッピーのお手伝いをしたいと思った一日でした。


学校や塾で学ぶ、それを反復・記憶で自分のものにする。

この後者をしないことが学力衰退につながっちゃいます。


みんな気をつけてー!


家庭学習で、効率的にしっかりと、覚えた事を記憶させるのが大事ってことです!


フォルスクラブのイーラーニングなら、今入会金と2か月分利用料が無料 ですよ♪

お試しあれ。楽しく成績アップだね。



Ski

この記事、「ヤマハの体験レッスン」の前に更新したつもりが、抜けていました・・・






とってもいいお天気な一日でした♪


今日はゆったりまったり過ごそうと思っていたけれど・・・



のせられてスキーに行っちゃったよスキーDASH!

FU'S(フッズ)ってとこで、子どもが最初に行くにはよろしいというアドバイスをDavidが会社の人にもらったもんでね。



で、結果は行ってよかったさ!



間違えて子供用のリフト券買って乗ったけど、実は幼児は無料でした。


Georgeはまだ幼児だよね??

入学するまで?3月いっぱい?


その辺はよくわかりませんが、途中からは幼児の無料パスをもらったよ。



2人とも、ゲレンデは初めて。


広くて、曲がろうが転ぼうが、そうたいして邪魔にもならない環境で、楽しく初スキーしてきました~!



子どもにスキーを教えるには、いろんな方法がありますが、

大人の足の間に子どもを挟んで、2人ともストックなしで大人が子どもを支え(抱え)つつボーゲンで降りてくる、ってのを試してみたよ。


リフトで上がって、まずDaddyとJeniffer。


Jenifferはいつも、恐れナシなのです。

ちょっと怖かった兄貴のGeorgeはまず見学。



んで、満面の笑みで降りてきたJenifferの一言。


「もう一回行きたい!」


でも次はGeorgeの番でしてね。

順番にDaddyと行くのを待っていればよいと思っていましたが、Jenifferは私とでもいいからすぐ行きたいと。



いや~。

子どもを間に抱えて滑る自信なんて、全くなかったですの、ワタクシ。


でも、まぁ行ってみるか!

と適当な意気込みを持ち、いざリフトで上へ。



アハハハ。

どやって進めばいいの?


DaddyとGeorgeはどんどん下に行っちゃうし、Jenifferも私の恐れを感じたのか、Daddyが次に上がってくるまで待っているなんて言い出し、「ハ」の字の脚が重なったまま、しばしたたずみ、決心しました。


降りてみよう!




まぁ、滑り出してみれば、緩やかな斜面だったので、たいしたことはなく、なんとか行ける感じ。



と思いきや、なんとも腰にくる体勢だったので、だんだんヤバイことになってきました。


だってJenifferちゃん、全体重を親に預けてるんだもの。


ギックリ腰がクセになっている私としては、この体勢を一刻も早く終えたい、とその気持ち一心で、あっという間に下まで降りました。



とりあえず、無事帰還できて、満足です。




ハァ~っ


短くまとめようと思ったら、長々と。


天気もよく、雪も降った後だったので、スキー日和で最高でした♪



bailydaily at 00:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ファミリー | オフ
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